0:00> bp 6d137998 "R eax = 1;g"
ダブルクォートの中に、ブレイク後に実行したいコマンドを書きます。最後の「;g」は 「再開」の指示です。
- アドレス 6d137998 でブレークし、アドレス 6d137900 の値を 0x00ff に変更して再開する
0:00> bp 6d137998 "ew 6d137900 0x00ff;g"
- 関数SomeFuncでブレークし、スタックを一行だけ表示して再開する
0:00> bp Module!SomeFunc "kvn 1;g"
「1」はスタックの行数を表しています。